こんにちは。生涯挑戦!をモットーに新大人世代を応援する、こうちゃんです。
いつもとは違った新鮮なイカを素材にした使った料理に挑戦しました。
低温調理を加えることで、単に焼くよりも、イカ本来とも言える味わいが引き立ち
柔らか食感のイカ焼きができあがりました。
作り方をご紹介します。
■材料(2人分ぐらい)
・地元産のヤリイカ
・ネギの刻んだもの
・オリーブオイルと塩、お好みでギー(バターを精製したもの)
ヤリイカは地元のスーパーで目につき、購入しました。
■作り方
・ヤリイカをワタを取って、食べやすい大きさに切ります
・ジップロックのビニール袋にイカとオリーブオイルを適量入れます。
・塩を全体重量の0.6%入れます。
・お好みで、バターかギー(バターを精製したもの)を加えます。
・ジップロックの空気をストローで抜いて、70度の低温で20分湯煎します。
象印の電気IH圧力鍋を使いました。
・出来上がったら、イカだけを取り出し、魚焼き機で5分程度焼きます。
・さらに盛り付けて、刻みネギをかけて完成です。
■出来上がり
普通の焼きイカと違って、柔らかめの食感で、大きな違いはイカの素材の旨味が
より出ていて、意外な美味しさでした。
低温調理の効果です。
簡単ですし、やみつきになりそうです。